ごはんの時間に7匹の猫たちが大集合!多頭飼いのフード選びとストックの工夫
※この記事にはアフィリエイト広告を含みます。
こんにちは😊
わが家には7匹の猫たちが暮らしています。
ごはんの準備を始めると、その気配を感じ取った猫たちが次々に集合します。きれいに並んで待つ子、袋をじっと見つめる子、待ちきれずに近づいてくる子など、反応はそれぞれです。
今回の動画では、そんなにぎやかで可愛いごはん時間の様子をまとめました。
猫たちが集まる、毎日のごはん時間
ごはんを用意していると、いつの間にか猫たちがそばに集まっています。
順番を待っている姿を見ていると、「自分の分もあるかな?」と確認しているようで、思わず笑ってしまいます。
食べる速さや好みも一匹ずつ違います。ゆっくり味わう子もいれば、夢中になって食べる子もいます。毎日見ていると、それぞれの性格がよく分かります。
多頭飼いで心がけているフードのストック
7匹いると、ウェットフードは思った以上に早くなくなります。
「まだあると思っていたのに、残りが少ない」ということがないように、箱や袋をまとめて確認するようにしています。
わが家では、食べ慣れているフードを中心にしながら、猫たちの好みや体調に合わせて選んでいます。たくさん買う場合でも、一度に種類を変えすぎず、いつもの味を切らさないようにすることが大切だと感じています。
フィリックスは使いやすいパウチタイプ
動画にも登場するフィリックスは、1袋ずつ使えるパウチタイプです。
必要な分を開けやすく、ストックの数も確認しやすいところが助かっています。猫たちが集まるごはん時間に、手早く準備したいときにも便利です。
銀のスプーンも猫たちの楽しみのひとつ
銀のスプーンのウェットフードも、わが家で用意している商品のひとつです。
毎日同じものだけではなく、食べ慣れた商品の中から味を選べるようにしています。猫たちが喜んで食べている姿を見ると、用意する側もうれしくなります。
猫ごとに食べ方を見守ることも大切
多頭飼いでは、みんなが同じ速さで食べるわけではありません。
早く食べ終わった子が、ほかの子のごはんを気にすることもあります。そのため、食事中はできるだけ様子を見て、それぞれが落ち着いて食べられるようにしています。
体調や年齢によって必要な食事は変わるため、療法食を与えている場合や気になる症状がある場合は、獣医師に相談しながら選ぶと安心です。
多頭飼いだからこそ、フード選びは「食べ方」も大切
7匹で暮らしていると、同じフードでも食べ方はそれぞれです。
ゆっくり味わう子もいれば、勢いよく食べる子、ほかの子のお皿が気になる子もいます🐱
わが家では、その日の様子や体調を見ながらフードを選び、必要に応じて種類を分けています。
多頭飼いでは「みんな同じものを食べれば簡単」と思いがちですが、年齢や体質、食べる速さなども違います。
だからこそ、普段からよく食べているフードをいくつかストックしておくと、急な買い足しにも慌てずに済みます😊
まとめ
7匹が集まるごはん時間は、毎日にぎやかです。
フードのストック管理は少し大変ですが、うれしそうに食べる姿を見ると、準備してよかったと思います。
動画では、順番を待つ猫たちや、ごはんを楽しみにしている可愛い様子をご覧いただけます。ぜひ、ゆっくり見てくださいね🐱💕



